外資系金融サービス企業にて、APACのHRBP(人事ビジネスパートナー)を募集しています。
日本を含むAPAC各国のシニアステークホルダーと連携し、タレント・組織戦略、パフォーマンスマネジメント、Employee Relations、労務・コンプライアンスなど、幅広いHR領域を担当します。
ハイブリッドワークOK・コアタイムなしのフレックス制度など、柔軟な働き方が可能です。
金融業界での経験は必須ではなく、HRBPとしての経験を活かして、金融業界×APACという新たな環境にキャリアを広げられるポジションです。
主な職務内容
- APAC各国のシニアステークホルダーと連携し、タレント・人材戦略に関するHRアドバイスを提供すること
- 従業員ライフサイクルの管理(HRオペレーションや各HRチームと連携)
- パフォーマンスマネジメントやタレントレビュー、キャリア開発施策の推進
- 複雑なEmployee Relations案件に関する助言、対応
- APAC各国における労務・コンプライアンス対応
- 組織・人員計画およびその他のHR施策のサポート
- 全社的なHRイニシアチブへの参画
- 各市場・文化の違いを踏まえ、シニアリーダーや従業員との信頼関係を構築すること
必須条件
経験・資格:
- HRBP(人事ビジネスパートナー)、または同等の職種における実務経験
- Employee Relations、パフォーマンスマネジメント、労務・コンプライアンスに関する実務知識
- 複数のステークホルダーと連携し、HR施策を推進した経験
- 国際的な企業やマトリックス組織での経験
- 大卒以上
ソフトスキル:
- シニアビジネスリーダーに対して自信を持って意見を述べ、意思決定に影響を与えられる助言力
- 関係者を巻き込み、HR課題を前に進められるステークホルダーマネジメント能力
- 経営・戦略的な視点からHR課題を捉えられるビジネス感覚
- さまざまな国・文化の環境に柔軟に対応できる適応力
語学力:
- 日本語:上級ビジネスレベル以上
- 英語:上級ビジネスレベル
歓迎条件
- 金融業界でのHRBP経験
- HRとしてAPACなど複数の国・地域を担当した経験
採用企業について
外資系金融サービス・アドバイザリー企業。
柔軟な働き方を重視しており、ハイブリッド勤務に加え、コアタイムなしのフレックス制度を導入しています。
この求人がおすすめの理由
- APACを担当する、リージョナルHRBP職
- 金融業界での経験は必須ではなく、幅広いバックグラウンドから応募可能
- シニアビジネスリーダーと直接連携し、タレント・組織戦略からEmployee Relationsまで、総合的にビジネスを支えられる
- ハイブリッド勤務・コアタイムなしのフレックス制度など、柔軟な働き方が可能
- 基本給1,700〜2,000万円(経験・スキルにより応相談)+ボーナス
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