大手国際法律事務所の東京オフィスにて、クロスボーダーM&Aのアソシエイト弁護士を募集しています。
外資系の中でも、東京で最大規模のコーポレートプラクティスを誇るグローバル大手です。
テクノロジー案件や国際投資案件の強力なパイプラインあり。
チームで成果を追求する企業文化、充実した研修制度も魅力。グローバルなキャリアパスも可能な環境です。
主な職務内容
- クラアイント(主に多国籍企業)への、クロスボーダーM&A取引に関する法務アドバイスの提供
- 株式譲渡契約(SPA)やジョイントベンチャー契約などの契約書作成・交渉
- 複数の法域にまたがる案件について、海外オフィスや専門チームとの連携
- クライアントの法務デューデリジェンスやディールストラクチャリング、規制対応支援
- テクノロジー、インフラ、エネルギー分野のシニア弁護士やパートナー弁護士のサポート
- プライベートおよびパブリックM&A案件の実行支援
必須条件
経験・資格:
- 弁護士資格
- 企業法務、またはM&A法務の実務経験(PQE4〜8年程度 / 74期〜70期目安)
- 法律事務所におけるクロスボーダーM&A案件の実務経験
- 株式譲渡契約など主要取引契約書の作成経験
- 多国籍企業、金融機関、またはPEファンドへの法務アドバイス経験
ソフトスキル:
- 複雑なディールの仕組みを理解できること、またそのビジネス感覚
- 複数案件を同時に進められるタスク管理能力
- 海外クライアントや国際チームと連携できるコミュニケーション能力
- チームワーク
- 細部まで正確に仕事を進める能力
- 注意を配る正確性
語学力:
歓迎条件
- テクノロジー、インフラ、エネルギー分野のM&A案件経験
- 外資系法律事務所、または国際案件に強い事務所での経験
- プライベートエクイティ投資案件や投資取引の経験
採用企業について
大手外資系法律事務所。
外資系ファームの中でも、東京で最大規模のコーポレートプラクティスを誇るグローバル大手です。多国籍企業、投資家、金融機関に対し、クロスボーダーM&A、企業再編、国際投資案件など高度なリーガルサービスを提供しています。
テクノロジー分野を中心にグローバル案件が増加しており、東京オフィスも急速に拡大しています。
この求人がおすすめの理由
- 外資系トップクラスの国際法律事務所でM&A案件に携われる
- テクノロジー案件や国際投資案件の強力なパイプラインあり
- チームで成果を追求する企業文化
- 充実した研修制度
- グローバルなキャリアパスも可能
- 基本給2500万円(〜経験スキルにより応相談)+明確なボーナス制度
非公開案件多数・法務の転職なら Morgan McKinley。
